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2006年9月 4日 (月)

熱中症対策

日陰を走る。もしくは日陰の多いコース設定にする。
首筋を日焼けから守る。(キャップの前後逆かぶり)
こまめな給水。
アームカバーやレッグカバーでUVカット。
まあ、普通に涼しい服装。
心拍計で常に自分をモニターしながら走る。
これで今年の夏も何とか乗り切れそう。まだ油断できる時期ではないけれど。
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あと、過信は禁物だが日頃の鍛錬はやはり重要らしい。体が熱さに慣れていくという。暑さに耐えるために必要なホルモンやら何かを分泌するようになるとのこと。てことは、1年中自転車で走ってるので、季節にあわせて体が勝手に調整してるのかもしれん。
涼しくなったからとか、暖かくなったからとか急に乗り出すのは危険らしい。
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なにかで、サイクルキャップの頂部を適当に切り取って(サンバイザのようになる)、ヘルメットの下に被っているプロ・サイクリストの記事をみたな。自身での実行経験はなし。
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無理はしないで、適度に楽しむのが吉。

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