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2008年5月23日 (金)

今日の富士山

Img_1968_bです。
いい天気で登ると最高です。

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2008年5月18日 (日)

TDK甲府工場のバラ

Img_1946_b Img_1948_b Img_1955_b ここは社員の皆さんが丹精したバラが、毎年この季節楽しみな場所です。
以前、愛宕山のふもとに工場があったころから、工場あげてバラを楽しませてくれています。旧工場跡も、バラだけは残っています。

この時期だけは、敷地内にも入れます。

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2008年5月 6日 (火)

GW 最終

スコットのリア・カセットを14×25に交換してみました。Mt.富士ヒルクライムにこの仕様でチャレンジするつもりなので、今から慣れるため。

インターバル走にはもってこいのアップダウンを繰り返す農道を中心に高負荷練習。
今年も少しはMt.富士ヒルクライムのタイム短縮ができるでしょうか?
昨年は軽量ホイールにして3分短縮できました。今年は軽量フレームにしたので、もっと短縮したい。
でも、1年年齢を重ねたのでどのくらい基礎体力が衰えたかが問題。楽しみです。

今日は少しハンドルが遠く感じました。GW疲れで体が起きちゃってるかも。

Img_1913_b Img_1936_b GWの最終日は気温は低めなものの快晴。湿度も低くて自転車で走るには快適。UVカットなジャージはなかなかよろしい。
景色も最高。

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2008年5月 4日 (日)

瑞牆山(みずがきやま)

Img_1897_bMt.富士ヒルクライムまであと1か月を切り、山登りの練習もしとかないと完走すら心もとないので、お誘いもあって増富方面へ出かけてきました。

Kiiメンバーの御誘いで、集合場所まで行くとわざわざ遠回りをすることになるので途中合流ということにしましたが、家人に言われていた家事手伝いの門限が出発直前まで不明だったのでスタートから出遅れた様子。

どこかで追いつこうと、一番ゆるいコースをとります。韮崎市内から旧明野村役場経由のK23を使いました。ヒーヒー言いつつとばします。
塩川ダムに到着しても我メンバーは発見できず、他のローディの方とご挨拶。
携帯で連絡すると、どこで間違ったかずい分と先行してしまったらしいorz

Img_1904_b 待ち切れそうにないので、そのまま先行することにして増富温泉からクリスタルラインで瑞牆山(みずがきやま)方面に登り、そのまま黒森方面に下りました。
ドレッシングがあったら美味しそうな若葉がいっぱい。
渓流沿いに登る林道は快適ですが、きつくて楽しいルートです。避暑にいいかも。
下りは何もしなくても落ちるように最高速度が更新されていくダウンヒル。

塩川ダムまで戻ったら、そこにメンバーいました。今着いたところらしい。
ニューマシン、スコットの話をひとしきりして、足売り切れだし家事手伝いの都合もあるので、そこでご無礼いたしました。今日の獲得高度約1400m。

登りも下りも、坂道、堪能しました。ゲップ。

Img_1912_b 快晴で周囲の山々の姿を楽しみながら走れましたが、富士山はまだまだ雪姿。大会までに融けるんでしょうか?

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2008年5月 1日 (木)

諏訪湖サイクリング

Img_1894_b 昭和の日、業界オヤヂ仲間と連れだって「諏訪湖」まで行ってきました。”ビワイチ”ならぬ”スワイチ”含めて、約160kmです。100マイル=センチュリーライドですね。
標高300mくらいの甲府盆地の端っこから、K17中心に富士見高原の標高1100mまで登って標高760mの諏訪湖まで下り、同じルートで帰ってきました。
(R20で四輪を気にしながら走るのは、無粋で面白くない。K17より勾配は楽だけど)
今回は、WintechAltiじゃないので、獲得高度は地図からの推定でおおむね1100mってところです。

(ソロでしたが)去年もこの日諏訪湖に行ってるのですが、今年の方が気温低いです。それでも日差しがあるので、細かいアップダウンに合わせてウィンブレとジャージのファスナーを開けたり閉めたり調整が忙しい。(そこそこ長距離なので積極的に体温調節しとかないと疲れる)
走れば涼しく、止まれば暑いという気候です。

少し霞んでいて富士山を遠望することはできませんでしたが、甲斐駒ヶ岳や八ヶ岳が手を伸ばせば届きそうに見えてダイナミックで好きなコースです。とくに「エコーライン」という農道から見る景色はどの地点でも最高。ここまで登ってきた価値があるというものです。
富士見パノラマスキー場も対岸正面ですが、だれかDHしてるかもと目を懲らしてもわからんかったですね。

諏訪湖周囲の遊歩道やサイクリングロードはイベント花盛りで、ロードバイクでの通過は場違い。外周道路の車道を30km/hほどで流します。超平坦なので、山岳コースを抜けてきた脚をリカバリするにはもってこい。

今回、ご一緒した業界オヤヂ仲間は、去年の今頃は「50km走ると足が攣る」と言ってたご本人です。1年間で大躍進しセンチュリーライドをこなすまでになりました。(ダンシングもロクにできなかったんですよ)ちなみに、自走で県境を越えたのも今回初めてだそうで・・・。
いままでにも何回か近場を一緒に走っていて、そこそこ地脚もできた感じなのでお誘いしたのですが、この進歩は大したものであります。体重を利した下りなんぞ、私より速いかもしれません(笑
今回は、ほぼ全ルート私が引きましたが、次回は少しは引いてもらうことにします。3割くらいはお願いしよう。

一緒に走るようになってから、基本的なスキルを少しずつ伝授しましたが効果あったみたいですね。(私個人の好みとか癖と考えられる事柄は一言も言いませんでしたよ)
というか、教えることで私自身も進歩しました。もう、力任せって年齢ではないので工夫が必要。

これで自信を付けたでしょうから、並ばれるのも時間の問題だな。

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